2016年6月 2日 (木)

いなべステージ動画

編集もしてないけど

いなべステージの動画を

アップしました。

お暇なら見てみて

その1
https://youtu.be/Jpdu_czC9R4

その2
https://youtu.be/8E-XEkD77UY

その3
https://youtu.be/L957H4cvW_E

その4
https://youtu.be/sSMBbVZ6yqk

その5
https://youtu.be/PCiWxldeg4U

その6
https://youtu.be/kJFWHIqnWbg

その7
https://youtu.be/srFOQNPo2ac

その8
https://youtu.be/wDmck9dmKd0


その9
https://youtu.be/X-UqfqfhGfQ


その10
https://youtu.be/gN2DWoHYrRw

2015年1月30日 (金)

ジェネシスライフビーム ヘルメット

20150130

心拍計のセンサー、送信機を備えた、ヘルメット。
胸ベルトが苦手な人にええね。

でも僕なら、マジックテープで送信機をヘルメットに
張り付けて、センサーは耳たぶに挟み
送信機からセンサーまでは有線にしたタイプ。
こんなん作って販売したら、結構売れると思うけどね。
って、もう製品化されていたりして。

2014年5月30日 (金)

GIANT NEOS pro

201405301_2

こいつ、フリーズしまくり

2012年5月26日 (土)

目線

ライダー目線、メーカーはバラバラやけど、デザインがええ感じでマッチしている。
メーター類なんか付けたくないほどと、ひとり酔っています。

Evomesen

2012年5月24日 (木)

第4回

2011082920400000 とぎれとぎれでもいいから、70歳までは続けたい。

電動アルテグラ

外付けということで、ケーブルが無骨になりがちだけど
センス良くまとめてもらってあります。
ダウンチューブの裏側はフレームのカラーに合わせて
白いところは白く、黒いところは黒く
BBまわりもなかなかスッキリ取り回してあります。
また、ケーブルアジャスターがついていた所は
六角沈頭ボルトでうまく養生してもらってあります。

Dendou2

Dendou1

Dendou3

クランクもアルテグラに変更。
剛性というか7900ではがちっとした感じで踏み負けしていましたが
アルテグラはちょうどいい。
かたいフレームに付けるクランクは
力量にあったものを使ったほうがええと思うこの頃です。

2012年1月17日 (火)

譲ります

チームの方で冬用長袖ジャケット欲しい方いませんか?

前のデザインですので半額ぐらいで譲ります。

Cimg0808

Lサイズ 新品 7000円でどうでしょうか。

2011年12月22日 (木)

伊吹山

今回、ご希望頂いたカテゴリー Road-E において抽選の結果、残念ながら落選された旨をお知らせ致します。約4200名のご応募を頂いたため、全員参加することが出来ず、大変申し訳なく思っております。尚、キャンセル待ちの受付を1月10日から1月27日の期間で受付いたします。もしキャンセル待ちにエントリーされる場合は、お手数をお掛けいたしますが、WEBサイトより、再度のエントリーをお願い致します。

今後、定員枠の増大、2日間開催など努力して参りますので、何卒よろしくお願い致します。

2011年11月18日 (金)

沖縄100K

レース本番の11月13日。天気はまずまずのレース日和。
朝、4時ごろに目を覚ます。4時30分すぎに、ちゃじろ~さんと、48さんは210Kのスタート地点の名護会場に向かう。僕とひかるさんは、5時30分ごろから朝食。僕は朝食後、スタート地点の奥までバイクを運んでくれる、トラックにスコットを積み込み、さらに、ゴール地点の名護に持っていってもらう荷物を預ける。今回、レース後の宿泊もオクマに泊るため、荷物は着替えとゴール後に頬張る菓子パンと小銭を預けた。しばらく時間があったので、ストレッチをしていると、バスに乗り込む人が増えてきたので、僕もバスに乗り込む。そのバスの前部には「回収車」って幕がかけてあり微妙に縁起よくないよなぁ。定刻の7時前に、満員となったバスは奥に向けて発車。僕の乗り込んだ2台目のバスも定刻前に発車オーライ。朝焼けが綺麗だ。昨日、試走しているから工事箇所がいっぱい在るのを知っていたけど、それを知らない人たちからどよめきが聞こえた。車酔いしないかと心配したが、気持ち悪くなる前に奥に到着。自走も考えていたのでライト類ももってきたが、自走で行く人はちらほらしかいなかった。

奥に到着後、バイクを探す。バイクは歩道、公園のガードレールに立てかけて並べられている。そのバイクが置かれている周辺を1周して、ようやく発見。皆さん、ええバイク乗ってますねぇ。電動デユラ、アルテグラも結構いましてね。とりあえず、軽くアップを公園内でやってから、やや重めのギヤーで奥ののぼりを上って足慣らし。その後、ストレッチ。出走票の投函をするようにアナウンスされていたので、背中のポケットに手をやると、入ってないやん。朝食をとっていたときは確実にあったのに、あらまぁ~。800円分の食事券もろとも
落としてしまったようです。損したぁー。
出走票を忘れた人は紙にサインしてオーケーとのことで、ゼッケンと名前を記入する。スタート時間まで、まだまだあるが、知り合いもいないことから一人、川の柵に腰掛けて、パワーバーのグミを頬張りながら辺りを見回す。石川のパワーキックのUさんも100Kやったみたいで、目が合って挨拶。地元のチームイケハラとチームキッズが大勢参加して目立っている。

スタート位置は一応ゼッケン順になっているのだが、ぜんぜんお構いなし。なんどとアナウンスされていても聞かぬふり。僕は254なんで真ん中あたりでいいかなと、遠慮がちに位置取る。その位置が余りよろしくなかった。女子国際がスタートしてから移動しはじめると、左右からぞろぞろと割り込まれて、ほぼ後方。でも定刻より10分ほど早いスタートとなり、これなら完走は確実だろう。スタートの号砲とともにスタートとはいかず、なかなか走りだせなかった。初めから追い込みすぎると、ふだんの練習の追い込みより強度が上がってし
まうので、おさえておさえてと念じる。スタート前の心拍は70、めっちゃ緊張してました。スタート後、160ぐらいで、おさえながらも前車を抜きまくり、落ち着いたところで集団にのる。あっという間に峠を越えて辺戸岬への下り、後ろを振り返ると、ちらりほらりの自転
車しかいない。前はずーット向こうに大集団。ひらりひらりとしながら第一集団後方で走っていたが、下りでも踏みまくっていないと千切れそう。ってもうちぎれてしまう。
旧85Kのスタート地点から少し下ったところのコブで完全に切れてしまって、第二集団を待つことに。直ぐに来た第二集団に乗っかってトンネル内へ。西海岸を眺めながら、走る。(このときは若干余裕)スタート前のアナウンスで西海岸は工事中が多いのでペースカーが入って、速度を制限すると言っていたので、ペースが落ちたのだ。第一集団に追いつ
き、与那まで落ち着いて工事箇所をクリアしていく。でも集団のケツです。

いよいよ与那の上りに入る。上り始めて直ぐに工事中で車線が狭くなるのを知っていたので早めに前車を追い抜きにかかる。30、40台抜いたであろうか、やはり僕の位置は、まばらな状態。ってことで、トップ集団にはまったくついて行けずに、ここからは数人でよろよろと山岳ポイントへ。普久川への下りはパナレーサーエクストリームJETとフルクラムRSのおかげで快調。走っているのは疎らで抜いたり抜かれたり。でも対向車も気にせずにのダウンヒル、気持ちええ。

普久川の補給所で「あーっ!MAXやぁー」と声が聞こえた。知り合いはいないはずだけど、ささきさんや、ちゃじろ~さんのお知り合いだったんでしょうね。安波への下りも気持ちええ。ブルーグラスってジャージの方についていこうとしたけど、あまりの速さで、臆病になり、ついブレーキを当ててしまって減速。

きました、高江の上り、130Kの時は、ふらふらで、脚を攣りながら上っていたけど、そこそこで上れる。でも勾配はきついよね。上りきったと思っても、さらにだらだらで上り基調。数人で走っていたのだが、ゼッケンやどんなチームジャージなんか忘れてしまった。声も掛け合わず、黙々と走った。高江へ下り、チェックポイントを通過。これから続くアップダウンに脚が対応できるか心配していると左脚がピクピクとなる。あわてて塩サプリを口に入れ込みCCDクエン酸で流し込む。効果ありかな、しばらくしてピクピク感がなくなり、復活。ピクピクしてる間にグルペットは行ってしまい、一人旅の始まり。後ろを待つかと振り返るも、誰もいない。追いついてきたかなと思ったら、ついていけない速度。前から落ちてきた人はそのままたれて行く。たまに数台で走れることがあっても、しばらくすると切れてしまったり、僕が先に出てしまったりでアップダウンをこなす。国際女子のちぎれた選手と同じぐらいのペースになり、女子の後ろに付かせてもらうこともたびたび。情けない。安部あたりへの下りでキャットアイに乗り上げたのか、一人が道路に転がっていた。後ろからついてくる救急車は彼の救護やったみたいだ。

安部のチェックポイントを通過。ここから先ののぼりに備えていた脚はどこえやら、ぜいぜい息を吐いて酸素を取り入れ筋肉に廻そうとしながら川沿いを走る。羽地ダムへの坂を眺める。「上れるか?ここを上りきったら完走できるぞ」と言い聞かせてペダルを廻す。もう、個人耐久レース。パワーキックのジャージが見える。脚が攣ったようでとろとろと上っている。そういう僕もとろとろと上るが、それでも若干早かったのか、パスする。Uさん、「攣っちゃいました」と・・・・。ベルダのジャージが見える。パスするときに、ベルダがんばれと声をかける。「おぉ、MAX」と返事が聞こえる。トンネル手前の橋上で、140Kの先頭集団に追い越される。ひかるさんが、見えなかった。トンネルを過ぎてからも上りは続き、沿道から「あと、ふたコブ」と声がかかる。もう少しだ、この上りが我慢のしどころ。でも止まりそう。ダム湖を渡る橋を通過、下りだ。130Kの選手、2人について、つきいちで下る。その前に一緒に走っていたアンカーはいなくなってしまう。平坦になって、つきいちばかりでは申し訳ないと思い、少しだけ引きますと言って300Mほど前に出てみる。なんとまぁ、無駄なことをしたものか、強烈に脚が攣る。二人にさようならとつぶやいて減速。イオン坂、上れるか、インナーに落としてごまかして走ってると、ひかるさんが、『がんばれ」と言ってすーっと追い抜いて行った。当然付けるわけなし。追いついてきたイエローバイクに喰らいつき、片側3車線の道路を突き進む。沖縄、4回目にして始めての経験。左足は時々突っ張ってしまうが感動にごまかされて、まちなか方面に左折。後ろはいない、前のイエロージャージは遠ざかる。突然40Kのゼッケン一人に追い越されていく、つい、負けるかなんて気持ちで後ろにつき、ラスト50m、気持ちだけスプリントで前に出てゴール。

やった、完走できた。後からゴールしたパワーキックのUさんと拳をぶつけあって完走を祝う。安部の前まで一緒に走っていたLOOK695乗りさんが、挨拶して通り過ぎていった。しばらく完走の余韻に浸っていたが、これが140Kやったらなぁと頭の隅に浮かび上げってきた。

来年は、わからないが、できたら140Kを改めて挑戦したいなぁ。

リザルトは↓

http://www.tour-de-okinawa.jp/others/download.html#menu

2011年8月 8日 (月)

整備不良

都内で、ブレーキのついていない、また片方しかついていないピストバイクが人気で多く走り、整備不良での検挙が多いらしい。そんなことが続くと、そのうちにロードも、ライト、リフレクター、ベルを付けなさいなんて言われるようになるかもね。本当は付けなければならないはずだけど・・・。

一昔まえのヒルクライム大会ではそれらを装着するように義務付けられていたことを、最近のヒルクライム始めた人たちは知らんやろね。

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