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2007年10月28日 (日)

疲れてしまいました。

なんか、疲れてしまいました。R23の旧防波堤の向こうには、広々した芝生の公園があります。帰りにシドニー港通りを2往復もがいて、その公園で一休み。帰ってから3週間飲んでいなかったビールも飲んでしまいました。急にモチベーションが下がってきた感じ。

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ジャパンカップ、リッコが優勝と思っていたけど、落車したんですね。ジロデロンバルディアでの下りよりむずかしかったのかな。気になるのは、スコットのフロントフォーク。左側が無くなっていたりして。http://www.cyclingtime.com/photouploads/photos/2007_53/67499.jpg

2007年10月27日 (土)

発送完了

明け休みの昨日、仕事疲れ、気づかれでいつもより爆睡。ちょっと日が早いが、このあと時間に余裕がなくなるとまずいので、カブトの輪行箱にTREKを詰め込む。ダンボールの切れ端で隙間を詰めて、フロアーポンプと予備チューブラー、予備STIケーブルも一緒に入れて、運送屋さんにもってく。そのあと、所用で出かけている間、運送屋から自宅に電話が入り、荷物を立てて運んでも良いかと問い合わせがあり、家内が「はい」って答えたと言う。げっげっげっ!!!ばかもん、立てたら中のものがつぶれるやんかと、僕は激怒。運送屋へ電話するも、つながらず。箱にはこっちが上ってかいてあるのに、受付のおばちゃん、仕事、あまり慣れてなかったもんな。大急ぎで、運送屋に行ってみる。まだ立ててなかったのでホットしたが、カブトの輪行箱が運送のコンテナ籠に入らないので立てていれたかったらしい。出先からこれでは無事、届いてくれるのだろうか。

で、ブログをみたら、かがみさんがシーコンのバックを使ってっていってくれていた。うぅバッドタイミング。かがみさんありがとうございます。数年来の念願がかなって、やっと僕も行ける事が出来たのに、一緒に走れないのが残念です。

2007年10月25日 (木)

まずは鈴鹿エンデユーロだ。

10/19 沖縄へは輪行バックに入れて行くつもりで、バックに詰めて担いでみたら、重い、、、、担ぐ距離は空港と船乗り場程度だが、首の筋をよくちがえることがある僕は、ちと心配。で、ヤマト便を利用することにした。片道10000円はちと痛いが、首の筋を痛めたらレースどころではないもんね。ダンボールに詰め込む練習をして、たまった雑用を済まして一日が終わる。完全休養でした。

10/20 1勤の帰り、シドニー港通りの街灯をたよりに通勤バイクで30km走行。

10/21 帰宅後、ライトをつけて元気村~R1伊勢大橋までの往復。復路はパトカーが後ろから付いてくれていたので、路面がよくみえて走りやすかった。その時の速度は40km/h。お咎めも無く21kmの走行。

10/22 2勤の前に3時間の研修。11時30分には出社しなければならず、多度~涼仙の50kmコース。走り終えてからが大忙し。バイクの汗をぬぐって、ヘルメットとボトルを洗って、シャワーを浴びて早い昼食とって自転車通勤。この間30分あまり。当然、研修はボーっとしていた。

10/23 昨日とまったく一緒のパターン。違うのはカーボンホイールに交換して走る。やはり涼仙の上りを1枚軽くして上れる。沖縄で使おうかな。今日も研修はボーーーー。

10/24 沖縄で使うのなら、下りの練習をと思い武平に上る。最近の僕としては乗っているほうなんで、もうちょっといいタイムかと思ったが、いまいち。まぁ、下ってから、たれずに走るのも目標で上ったのだからこんなもんだろう。下りは、タイヤメーカーが同じなので特に気にならなかった。69kmの走行。

10/25 夜勤の中日。元気村周回を2時間ちょっとのSSD。走行距離62km。ウィダー鈴鹿8時間耐久がせまってきた。今度の練習会は仕事でいけないし、どのような具合で練習しようかしら。130kmのAT走を1回入れたかったけど、明日の休みは天気がよくないみたいだし、疲れがたまってもよくないし。まぁ、いつものように行き当たりばったりで、練習しましょ。

2007年10月18日 (木)

大会開催まであと23日

練習会で気張りすぎたか、右足だけ筋肉痛。バランスの悪いペダリングなんよね。
10/15 元気村コースを3周回軽く流して、筋肉のこわばりをほぐす。走行距離25km。

10/16 夜勤の12時間勤務のため、家でおとなしくしていた。夜、仕事に出かけようとして、自宅を出ようとしたところ、リーダーがWサイクルに行った帰りに、ホイールを返しに寄ってくれた。グッドタイミングというか、仕事じゃなかったら、いろいろと話したいことがあったのに残念。まぁ、沖縄、その後の忘年会でゆっくり話をしましょ。

10/17 昼まで寝てから、高強度練習、、、、手っ取り早く負荷を上げられる多度山を1本。39×21tでもがき上る。帰りの堤防では300m/700mのインターバル。ちなみに300が負荷アップで700がダウンです。8本やって、気持ち悪くなり、後はポタリングになってしまった。 走行距離57Km。帰ってきたらWH7800の後輪の振れが大きくなっていたので、振れ取り調整。一応、振れはとれたが、タイヤのトレッドも切れているとこが数箇所あったので、接着剤で修理。再度寝てから夜勤。

10/18 明日から3日間走れないので、明け休みなのに追い込んでみる。自宅~元気村~揖斐川堤防~二ノ瀬~川原~中里ダム~上石津~藤原~365・306・365~員弁川沿いで自宅に戻る。HR140~150、ave 30Km/H、走行距離100kmを目標にして走る。二ノ瀬はフレーム?からミシミシと音が出るのを気にしながら、信号から23分台で上った。二ノ瀬を下り、田辺から川原へのゆるい上りのほうがきつく感じる。やはり一度下ってからのアップダウンのコースはしんどいなぁ。R365に入って立田峠までも30km/hを下回るとろさ。立田峠からくだりで、生き返り、黄金橋からの上りは追い越していくトラックの風に乗って上りきり、サークルKまでの下り基調を40km/hオーバー。左右のあしの長さを気にしながらも走行距離 89km ave29.7km/h  HRaveは141。どれもが目標より下回ったが夜勤明けにしては、いい走りが出来た。反省 登り返しの多いコースにもう少し慣れておいたほうがいいみたい。 

2007年10月15日 (月)

練習会

昨日の練習会、朝明公園から阿下喜、二ノ瀬(三重側)のアタック、木曽三川公園までのレスト、立田大橋から長島温泉を一周して船頭平公園までの40km/h走。

朝明公園まで自走。集まったメンバーはリーダー、N西さん、K村さんで皆、自走。どんなべさんが単独で石ぐれ峠に行くということで、顔を出す。阿下喜でBR-1に昇格のM本さんが合流。田辺で、リーダーから「峠で会いましょう」のGOの指示が出てアタック開始。ぎりぎりまで上げて、リーダー、M本さんの後ろにつくが、200mも持たない。ここで、Y田さんが合流。後ろからはきっとK村くんが追い上げて来るだろうと思っていたが、なかなか追い抜かれない。振り返るとK村くんではなくて、Y田さんがいて、迫ってきそうな幹事。僕はこれ以上、上げれそうになかったので追い抜かれそうだったが、なんとか3番手で峠につく。峠で、小休止していると南濃側からK親分率いる鷹組が上ってきた。休憩後、下りにはいる。下りの遅い僕は、リーダー、N西さんから離れていってしまう。リーダーが湧き水を補給している間に、先に下る。先日、落車して怪我していた人を見かけた採石場の下のコーナーは、砂が少し乗っていたのかも。福岡大橋を渡り、三川公園までは中州の道をレスト走。といっても30Km/Hは出ている。2列縦隊で走る。長良大橋はウオーキングの人たちで賑わっていた。迷惑にならないように端を渡り、立田大橋西詰から40km/hをキープしての走り。追い風気味なので後ろに着いていたら、楽勝。R1から先頭になり、40km/hで引く。心拍は170そこそこ。交替して、後ろに下がったら、140程度まで下がる。一息つくと、長島温泉から西方向に転回。向い風になる。後ろについていても、きつくなってきた。先頭のN西さんも、40km/hキープが苦しくなっている。リーダーが先頭へ。40km/hで引きまくる。心拍180だ。きつい。R1の信号待ちがオアシスに感じた。R1から先頭平間で、ローテーがもう1回まわってきた。40km/hをキープできず。早めに交替。「ラストは42km/hで」とリーダーから檄が飛び、リーダーが先頭。もがく、もがく、皆、もがく。いい練習になった。先頭平公園からn西さん、K村くんとレスト走。大山田団地の上りで、太腿がピクピクする。100kmあまりで乳酸溜まりまくっていたら、130kmが心配だが、大分、復活してきた実感がある。 走行距離 123km

2007年10月13日 (土)

今日のおやつ

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今日のおやつ。係長ポリッとさん「沖縄社員旅行編」 沖縄産ゴーヤも練りこんでんで~。なんてスナック菓子です。味は・・・・・・・・・・・。美味くなかった。

今朝は、息子が風邪引いてうなっていたので、朝練できなかった。退社後、速攻で帰り、TREKに乗り換えて白梅の丘コースを3本もがいて、真っ暗になった元気村コースを1周。きょうはちゃんとライトをつけました。32kmの走行。

2007年10月12日 (金)

通勤だけ

休み明けの出勤が一番気が重い。でも今日は、近所のローディーM越さんと自宅近くで会い、二人でゆったりとしゃべりながらの通勤だったので些か気が晴れた状態で職場に入る。いつものような仕事をこなして、早々と退社。まだ日が高いので30~40kmぐらいは走れそうだが、ちょっとだるさを感じるので無理せず通勤だけにしておいた。明日は5時起きで、元気村コースで朝練やって出勤する予定。

2007年10月11日 (木)

夕暮れが早い

朝は雨がぱらつき肌寒く走る気が出ず。昼間は家内とぶらっと出かけて、食事してくる。で、練習に出かけたのが、16時30分。元気村を周回するつもりが、虫が飛び交い口、鼻に入ってくるので、そのままいつもの揖斐川堤防を遡る。多度まで来ると日が沈みかける。リヤーフラッシャーはつけていたけど、ライトはつけていない。このまま涼仙まで行ってしまうと真っ暗になってしまいそうなので、墓地公園へと左折して5km短縮。それでも43km地点で暗闇がせまる。日が暮れるのが早くなった。ここまでのave32.2km/h。こんなんで、富士スピードウェイでave36.6km/hで走ったコナさんに沖縄でついていけるだろうか。沖縄まで、あと1ヶ月。トレーニングも焦りを感じる。上りに入るまでの大大集団ではどのあたりで走れたら、ええか気がかりやし、下りはびびるやろうし、でも、なんとか完走はしたい。

2007年10月10日 (水)

練習

昨日の夜勤中日は、元気村、多度、涼仙の50km。

本日、夜勤明けは、元気村~多度山1本の49km。

2007年10月 7日 (日)

コースレコードなんちゃって

チームの掲示板に150KM走の案内が出ていたが、睡眠時間4時間では、今日の昼からの仕事に無理がある。ってことで、7時30分に起床。
一応、僕もレースペースで、自宅~元気村~二の瀬~イナティー~自宅。ほとんど無風状態で自分の力がわかる、コンディション。
いい感じで南濃まで走れる。福岡大橋は歩道を通ろうとしたが、ミニスカートの女の子が2人前にいたので、車道を走ることになる。橋を渡りかかったところで、後方から大型が近よってきたので、歩道に入り、100mほど歩道を走る。うぁーパンクしそう。
あわてて車道に戻り、R498を横断。いつものように二の瀬に向かう。庭田採石場の手前
で、3人のローディーが佇んでいたが、どうやら下りで落車したようで、振り返ったら、一人、ジャージの背中が破れて血が出ていた。仲間がいるから、大丈夫だろうと、そのまま僕は上り続ける。タイムは計らなかったが、なかなかいい感じで上れ、そのまま、苦手な下りに入り、中津原、イナティーとアップダウンもたれることなくこなす。員弁川沿いの堤防も気持ちよく走れて、74kmをave29.2km/h。このコースで最速を記録した。上出来。

走行距離 77km bike trek

2007年10月 5日 (金)

プロの後ろについて

今日は指定公休。なのに、あまり走る気がわかず、家でごろごろ。3時ごろになって、ようやく動き出し元気村を周回。仮設道路が工事中になり、元気村のところは、堤防下を走る。その時、パトカーに追い越されざまに並ばれて、じっと見られる。右手を上げて挨拶。元気村から出てきたノーヘルの原付がそのパトカーに見つかり捕まる。3周回目、前にロードが1台。じわじわと追いつき、追い越す。ありゃ、アンカーに乗ったプロやった。後ろを振り返り、挨拶してしばらく前を走る。揖斐川沿いは、結構強い向い風。プロが前に出てくれて、40km/h程度で引いてくれる。仕事が終わってクールダウンをしに、久しぶりに堤防に来たとのこと。僕が、もう1周走るというと、付き合うよと言って、一緒に走ってくれる。また、揖斐川沿いの向い風の中、プロは悠々と走り、僕はもがきながら、後ろにつき2度ほど先頭交替。MAX46.5km/hが記録されていた。市道に入って、のんびりと並走して、自転車屋の話とか、地元で自転車乗ってる人の話とかしながら、クールダウン。短時間だったけど、楽しいひとときだった。H選手、ありがとう。 走行距離 36km

2007年10月 3日 (水)

四日市ステージコース

今日は、四日市ステージコースまで行って、4周回して帰る100km走の予定で家を出る。大安の役場手前の交差点で、右方向に1台のローディーが信号待ちしていたので、会釈して、僕は直進。役場からミルクロードまでの上り途中で、先ほどのローディーが追いついてきて、どこまで行くのですかとのことで、四日市ステージまでと答えると一緒に走ることになる。後ろついてきますと言っていたが、福王山すぎで、交替。そこから彼は38km/h~39km/hにペースアップ。こりゃ、もう前に出れないと、つきいちで桜町まで引きまくってもらう。スポーツランDへの上りは、ぼくも頑張って前に出て、信号を右折。彼は消防士さんで、仕事帰り。今朝方も交通事故で車の下敷きになった女性の搬送とかで、ばたばたしていたそうだ。消防士さんて確か24時間勤務じゃなかったかしら。それなのに、らくらく走っちゃうなんて。また、肋骨折って、肺に穴があいての手術、回復まもないのにこの走り。そんな彼なのに、去年は沖縄で脚が攣ってリタイヤ。僕、『130km沖縄完走危うし』ってきもちになっちゃいました。四日市ステージコースを走り始めて、彼もちょっと頑張りすぎたのか、胸に違和感を感じたとのことで、のんびりと1周。スポーツランドの入口で分かれて、僕はあと3周回しようと走り出す。でも1周まわったところで、雨足が強くなってきたので打ち切り。きた道をびしょぬれになりながら、R477まで来ると雨は止んでくれて。30~33km/h程度で自宅まで。走行距離 84km。元気村をあと1周回ってきたら、100kmなんだけど、彼のおかげで十分走れたので終了としました。No4

2007年10月 2日 (火)

ピーク

ピークがすぎたかも。疲れが取れなくなってきたぞ。まぁここ最近の夜勤が忙しいし、気疲れすることが多いのが原因かもしれないけど、Q&Pゴールドでは回復せんぞ。サプリメントに頼るなら、グリコのエキストラアミノアシッド、「脅威の回復力」なんてのがあるが試す価値ありか。

昨日は、元気村のショートコース×4周とラスト1周はロングコース。距離28km。bike trek2300

明け休みの今日は、昼から二ノ瀬へ。それなりのタイムで上れたが、60km走ったところで、ハンガーノックならぬスリープノック。自転車乗ってて居眠りしそうになる。血が頭にまわらないのか、ぼーっとなっった。こんな症状やばかったりして。走行距離 72km bike trek5900

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